アトランティス大陸崩壊後の歴史


アトランティス大陸の崩壊は紀元前1万年頃とされていますが、
現在の時間軸ではなく、今の世界の上位の世界での話とのことです。
アトランティス大陸の崩壊とは、アトランティス次元の降下により、
現在の地球次元と言われる、この次元を新たに生み出した話のようです。

アトランティス大陸の崩壊により、住人達の進路は3つのグループに分かれた。

精神性の高いグループはアセンションし、天使や菩薩の境地へ向かい
精神性の無い、強エゴなグループは、虚無な世に、、

残りのそこそこ精神性のグループは、アトランティス次元より、もっと固く重い地球次元に向かうことになりました。

当初、地球次元に降下した住人は、この物質の世を夢の世界、幻と感じていた。
この当初の住人はインド方面に住んでいた。

問題は、この住人達が、幻と感じる物質の世より、高次元の世を憧れ、意識を向けていたため、物質執着の弱さから、物質の世での活動は消極的なものだったようです。

次に、物質の世を幻と捉えたインド系に対して、
古代ペルシャ(現イラン)に、物質の世に順応した住人が降下する

物質の世は、高次元の世の表現であり、物質の背後に神性があるとした。そのゾロアスターの文化において、古代ペルシャ帝国は中東・西アジア地域を支配した。

さらに次のエジプト文明では、天体の星に高次元の世を見出します。

その後、時代が進み、ギリシヤ、ローマ時代に住人は、物質の世を唯一の世と感じるようになり、物質の世で活動が盛んになりました。

今回はアトランティスの話ですが、ムー大陸が1万年平和に過ごした縄文文明やシリウスなど、他にも話はあるが、またの機会

西暦、うお座の時代に入り、住人は物質の世を分析し理解し、世界を変えていく
強い物質執着により、上位次元への意識=精神、は喪失してしまった

2026年、水瓶座の時代に入る。かつで古代ペルシャだったイランには火の雨が降る
このまま、住人達は、無事、水瓶座の時代を作り出していけるのか?

アトランティス崩壊が、神との分離
もっとも大切なことは、身体とは神につながる神性なのだ
それを物質的に扱うことは、神との分離なのです。

人を救うのは、物質ではない

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