西洋科学文明の黄昏

ちょうどキリスト教の事を考えていた時に、辺野古で残念な事故があった。
同志社国際高校のHPに、「いつも聖書から導きだされる正しい考え方を持ち」とあり

同志社はキリスト教でプロテスタント、聖書大事派で、アメリカトランプもプロテスタントだ。
ローマ法王、カトリックは、懺悔、免罪符、金の匂いが少し怪しい。

宗教に正義をジャッジさせると絶対に戦争起こる

キリスト教は魚座の象徴であり、エルサレムはイスラエルにあり、ユダヤ教(イスラエル=ユダヤ人)、アメリカトランプ、キリスト教、イラン、イスラム教の聖地である。

魚座の時代、西暦元年周辺から約2000年は、人類と世界(自然)の対立だった。
西洋科学文明は、世界(世界)を分析し理解し、世界を支配していくゲーム。
人の幸せも自然の恵みも感謝も忘れた文明以前のエゴ文化だ。

キリスト教、西暦元年、魚座、2000年
そして、でももう、魚座の時代は終わり、水瓶座の時代が始まった。

おそらく、2000年積み上げた、文明っぽい支配者のゲーム、西洋科学文明もゲームオーバー。
宗教の対立、石油というエネルギー、科学やAIで、文明の黄昏を見せられている。

否定的な事を言っているのではなく、天のスケジュール、黄昏と夜明けが来たのだ
科学文明の黄昏、人類と世界(自然)の統一的文明の夜明け
本来それを読み解くのが占いなのだ


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