運上げ,幸せと身体

運上げと幸せについて語るのである

まず、「運上げ」の目的は、「幸せ」であって欲しい

金運を上げるも、仕事運を上げるも、恋愛運を上げるも、
人間関係を失ったり、っ自由な時間が無くなったり、修羅場を招いたり
その運は確かに上がったのに、なんか不幸になった気がするでは、運が下がっている。

というように、「運を上げる」と思いついたら、目的の「幸せ」という着地地点も考えましょう

「幸せ」
幸せという言葉は抽象的で、何をもって幸せと断言できるのだろうか?
白米が食えるだけで、おかずに砂糖が入っているだけで、幸せという時代もあった。が、
現代のように、米価は高くなったとはいえ、飽食の時代、飯は食えても、ストレスに、税金、家賃、ローンに、魂を縛られ、心も身体も疲れてボロボロかもしれない

ここでの、「幸せ」の定義は、身体が決める
心が幸せを決めるとややこしく、心の欲望に際限を知らない
かといって、心を無視するのではなく、あくまで、心(欲望)だけが、幸せを決めてはいけないということ

では、身体が決める幸せとは?
・ご飯が美味しい(消化器系)
・空気を思いっきり吸える(肺系)
・熟睡できる(自律神経)
・身体が軽い(運動神経)
・喜びがある(心臓系)

逆に、身体が決める不幸は
・苦痛(知覚神経x)
・自由に動けない(運動神経x)
・自律神経失調(自律神経x)

例えば、金運が低い人は、自律神経失調の可能性大である
風水で金運は西であり、肺を示す
呼吸が浅い、風邪、鼻が詰まる
さらに、ものすごく金運が下がれば、首がガチガチに固まる
完全に自律神経失調である

金運を上げるのは、風水では西の方位を調整したり、西が凶の家から吉の家に引っ越し
トイレ掃除も、匂い=鼻=肺である
化学調味料の食事も金運を下げる
金運を上げる食事は、味というより、香り=肺、だからだ
風水が気になる人は、風水鑑定を勧めます

>風水鑑定

また、金運を上げる身体作りは、肺を鍛えること
呼吸法は、特に吸う力を鍛えること
また、肺は、声とも関係し、例え大きな声でも、怖がらせたり、悲しませる声は、肺を壊す=金運を失う
暖かく、しっかりとした声、また言霊を育てるように、嘘はつかない
背筋をしっかり鍛える、猫背は金運も幸せも失う

幸せな人は、心(欲望)より、健康を大切にしている

簡単に、運上げと幸せの方向を書いたので、今後いろいろな運上げを語っていきます

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