衆議院選挙に思う

なんとういうか、時代は変わったね。あと、主観の強い文章ですが気にしないで下さい。

芸能人のセカンドキャリアとして、政界に向かい。政界も知名度欲しさに、芸能人を利用する。タレント議員、奇抜な政党や党首、日本語の通じない批判議員。政教分離とは?信者の人権を奪い、ロボットに命令する。宗教だけでない、団体や組織は、民主主義の根幹の選挙において、個人の人権を無視してきた。

世界は、日本も、世界的な流れで、リベラルを指向し、でもパリ五輪くらいで、もうダメだと世界は気づき、ジャイアン、トランプの反リベラルに、反転する?
ほへと占いでは、以前から言ってる、2026年が、世界の転換点である。

反リベラルの台頭
自民党が、クソ左派に侵食され、国を憂う人の受け皿として、参政党や保守党が台頭してきた。
クセも我も強い百田に対し、頭の良さそうな神谷宗幣は若者の支持を広げる。

そこに、自民党が右派にカンバックサーモン。高市早苗によって、悪夢から目覚めたように映る。

リベラルは、悪魔合体、公明と立憲は、中道となるが、別に言ってることに何も思わない、何も変わってない、信用がない。そりゃ若者支持0だわ。

そこから、一人、原口のゆうこく連合が飛び出した。

れいわの山本太郎が議員辞職し党も危機。社民党は、みずほ、ラサール石井は参院で、衆議院選も崖っぷち。何か時代の流れを感じずにはいられない。
共産党もバランスとして、必要だったが、自民内左派の拡大や、安倍さんの時の狂った批判に冷めた人もいるのではと思う。

一時期世間を騒がせたNHK党?個性の強い立花、暴露系ユーチューバーのガーシーも消えたみたい。京都1区から浜田聡は日本自由党として出馬。
政治は、暇つぶしのパフォーマンスではない。まぁちょっとおもしろかったけど。

国民民主が、野党でありながら、立憲と違い、批判一辺倒から、これではいけないと、日本語での会話が可能で提案するな政党が生まれ。

長い間、政治不信が続いたが、時は来た感じ。やっと、政治家だが、信用できそうな人達が、表に現れた。
もちろん、いろんな考えがある。個人個人は全て別な人格であり、違う人生なのだ。

それでも、信者票、組織票は、どう考えてもダメなところに行くだろう。
10年先を考えて、是非、選挙に行って下さい。

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