衆議院選挙の意味

2026年という、81年周期で、1945年に匹敵する大激動、節目の年。

高市自民党、圧勝どころのレベルでない完勝しかも、比例足りず14議席他党にあげてしまう。
岸田や石破は、大ジャンプのための、ためだったのか!?

それを協力に後押ししたのが、中道という、怪しい連合。

大体、自民が191→316議席でプラス125議席と無茶苦茶UP↑↑

中道は172→49議席と123議席でマイナス123議席と無茶苦茶DOWN↓↓

さらに、元立憲は144→21議席と123議席?あれ?減ったの元立憲だけ?

立憲壊滅だ、、ちなみに本来の軍隊における壊滅は50%以上の損失、元立憲は85%損失で完全に壊滅である。

国民は、高市自民と、怪しい中道の二択の中、某宗教信者以外は、高市自民党を選んだ。それは積極的な選択でなく、消極的な選択の人もいただろうが、中道よりマシと判断したのだろう。

それより、今回の選挙結果の最も大きい点は、

高市の頑張りか?中道のポンコツか?

いや、テレビメディアの情報操作の限界が露呈されたこと。日々、高市下げ、中道上げの偏向放送での洗脳が効かなくなったことだ。

上から下に、一方的に流れるテレビや新聞の偽情報は、もう終わったんだ。
これが81年周期の終わりと始まり。

日本をダメにしようとしていた、他国の攻撃(太田とか)から、離れ、自由に思考できる社会へ

年寄もTV捨てて、SNSしーや

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