2026-09

占術関連

六道輪廻に学ぶ・修羅(数秘7&8)

六道輪廻の「修羅」とは思考、三悪道(地獄・餓鬼・畜生)の次の段階であるが、未成熟の思考は、極端に理想を求めたり、他人の比較により苦悩する。比較とは、判断的思考であり、優劣を分ける。その優劣の戦いこそが修羅の地獄なのだ。ほへと数秘論において数秘7と8のペアに相当、思考、思想、宗教観、善悪や優劣、真理、正義などがキーワード。しかし考えすぎる彼らを、小難しく、邪魔くさいと感じる人も多いかも知れない。思考には、5つの方向がある、発想、判断、記憶、決断、応用。発想は意識の上昇で、南で火...
日常

古謝玄太氏が当選,沖縄知事選

沖縄では、同志社国際高校の女子生徒が辺野古沖で平和学習中に死亡した。この件も、今回の玉城デニー氏の落選、古謝玄太氏の当選に大きく影響したのではないか?宗教や左派は、トップダウンで自由がない。バカみたいなことを言ってた、中道も、世間はそれ以上にキツイ評価をした。この前、その中道も終了したようだが、なかなか信じがたい、笑えない笑い話に絶句する。れいわ新選組の山本太郎がいなくなり、そもそも冷静に見て、立憲の低レベルにも程がある振る舞いに、世間はちゃんと評価した。持ち上げていたメディ...
占術関連

六道輪廻に学ぶ・畜生(数秘5&6)

六道輪廻の「畜生」は、地獄、餓鬼と続く三悪道のひとつほへと数秘論において数秘5と6のペアに相当し、心、エゴの本質といえる重要なところだ。畜生は、人間の知性の無い、動物の本能の世界のことだが、畜生の本質は、愛情であり、物質的では無い、抑えきれない心の感情による地獄なのだ。数秘の中でも、最も逆の極性を持つ数秘5と6の対であるが、畜生、動物の特徴を当てはめると、なるほどわかりやすい。六道輪廻の畜生は、ほへと数秘論におけるエゴ適応レンジ3番目の「心」の事である。それは心の本質で、愛情...
占術関連

物と事の違い

ほへと数秘論において、物と事の違いを理解することは非常に重要である。端的に言えば、物は、物体、オブジェクトであり、この現実世界は物の世界である。事は、現実の物によって起こされる、無形の出来事、イベント、記憶や経験である。物は、現実世界の存在であるが、事は、その現実世界の物によって表現される。なので、現実世界の存在の一面を持つが、物と違い、事は、同時に心の世界に存在することもできる。現実世界の物は、客観的に、その物体そのものであり、見たり触れたりできる。その物には、価値がある場...
食・料理

自家製ゴーヤチャンプル

ベランダ菜園のゴーヤを収穫しました。小ぶりですが、逆にどこまで育てば正解かも分からないので、9月1日時点でこれを収穫ちゃんと種はできてるっぽいとにかく鮮度は最高、さっき収穫した、日でも時でもない、分レベル生で食ってみる、苦い、ゴーヤや、市販品以上にゴーヤや量は心もとないが、油で炒める、豆腐も炒める下茹した豚肉と溶き卵ゴーヤチャンプル完成!味付けは、醤油、オイスター、かつお節意外と、ゴーヤの味、苦みもそうだが、味が濃い、小さいのに、スーパー物とは違う、旨味というか苦みが良い思っ...
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